元大井の競走馬(競走馬名・ターボギア)が、'98乗馬に転向し'00から本格的に競技馬として調教を積み、 たった2年で大障害飛越で国内最強に。乗馬界では内国産、しかも競走馬から転向しての成功はなかなか難しいそうです。 '04のFEIワールドカップ・ジャンピングに不運な出来事で出られなくなりましたが、CSI-W Japanリーグ2007を制し再度'08の出場権を獲得しました。