アハルテケ像

アハルテケ像 東京競馬場 2010

西

東京競馬場 2009

西陽

ワンダータイガー

ワンダータイガー 東京競馬場 2011

ローマン

オグリローマン 2001 稲葉牧場

元来インドア派な私にとって2001年の北海道旅行は今でも最も多くの有名馬に会った年である。オグリの故郷で桜花賞馬のオグリローマンに初めて会ったのもこの年であった。

2001年

オグリ

オグリキャップ 1998 JRAフェスティバル’98 ホースワールドinよみうりランド

オグリ

オグリキャップ 1998 JRAフェスティバル’98 ホースワールドinよみうりランド

当時読んでいたスポーツ新聞に「JRAフェスティバル’98 ホースワールドinよみうりランド」の記事があり、オグリキャップとタマモクロスがよみうりランドに来ると知り、まずは種牡馬を移動できるものなのかと驚き(特にタマモクロスは人気種牡馬だったので)、同時に会えるという喜びを感じたことを覚えている。この時に私は初めてオグリに会うことが出来た。

1998年

ディバインステップ

ディバインステップ TCK 2009

ランヘランバ

ランヘランバ 東京競馬場 2010

馬頭観音改修

2011 TCK

TCK公式Twitterに秋頃完成とありました。

フジノウェーブ

フジノウェーブ TCK 2012

フジノウェーブ

フジノウェーブ TCK 2012

第19回アフター5スター賞 7着 それでも7着と言いたい。

オルフェーヴル快勝でした。ロンシャンで日本馬が優勝。実に嬉しいです。
中継を観ていて一番に感じたことは、アヴェンティーノとオルフェーヴルの関係が
何かに似ているという事。主人と執事のような、卓球のダブルスのような、
バレーボールのセッターとアタッカーのような。。
と考えて浮かんだのは、サッカー。アシストとゴールゲッター。
当然作戦だったのでしょうが、綺麗な2頭の関係。パドックからレース後まで。。
ただ、いくら鞍上が凄腕でも、レースはここまで自由にはならないでしょう。
最終的には馬の能力の差ではないでしょうか。本番の凱旋門賞では
怪物勢揃いでレベルの高い戦いになりそうですが、このレースで、
コースへの適正とあらためて怪物ぶりを魅せてくれたオルフェーヴルに、
期待せずにはいられません。まずは無事に。。

フォア賞